スカシカ -世界一周ハネムーン-

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祝!150日目&インド脱出!

2012.7.8.ハネムーン150日目.


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今日も私たちを気にかけてくれて、ありがとうございます。


9時40分ムンバイ発のエジプト、カイロ行。
1時間出発が遅れたのに、もちろんなんの謝罪もありませんでしたけどね!

係員には、30分なんて変わりないって言われましたけどね!


しかも空港のコーヒーカフェでは3箇所もコーヒーメーカーが壊れていましたけどね!



どういうことなんだ〜?!
最後の最後まで、インドには驚かされましたけどね。


でも、ようやくこれでインドにおさらばできました!

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さらばじゃー!!!


まずここから、4000キロ以上離れたエジプトへ向かいます。

お昼前の搭乗だったのに、パンケーキ一つしかでない。。

IMG_4175_RRR.JPGしばらく寝たり、パソコンで映画を見たりしていると、離陸の2時間前に食事が出ました。

ヒロアキの頼んだチキンは美味しかった!

IMG_4179_RRR.JPGイスラム教の国の飛行機だからか、国際線なのにアルコール類の提供はありませんでした。
エコノミーだけかな?

そして、約6時間でエジプト、カイロに到着。

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次のフライトまで時間があったので、エジプトエアーはホテル、昼食、朝食を用意してくれました。
カイロ市内の空港近くのホテルへ送迎してもらい、時間になったらまたバスが出るとのこと。
こんなに、立派な感じのホテルと、

IMG_4191_RRR.JPGご飯!!!

IMG_4189_RRR.JPGこういうサービスは普通なんでしょうか⁈
1日以上シャワーも浴びれない予定だったのに、シャワーや休息も取れて満足でした。

ちなみにトランジットで空港外へ出る時は、パスポートと航空券を預けます。
ちょっと心配だったけど、搭乗の3時間前にバスが出て、空港まで連れて来てくれるし、空港内のエジプトエアーの『カスタマーサービス』というところで、パスポートと航空券を返却してくれます。
ちなみに、ビザ代ももちろんかかりませんが、パスポートに怪しいスタンプを押されます(笑)
イミグレーションも通らずに、イミグレーションの端っこにある通路で『トランジットです』と言えば、通過できます。

さあ、いよいよタンザニアへの飛行機に乗り込みます!
エジプト時間で夜の12時過ぎなのに、飛行機に乗ってすぐに機内食が出てきました。

IMG_4200_RRR.JPGなぜかお腹が空いていてほぼ完食...。
それから眠り続け、6時間弱でタンザニア、ダルエスサラームへ到着しました。


ふう。
今日の移動はここで終わりではありません...。
ここから、バスで10時間移動です。
この旅始まって以来の移動距離です。

ムンバイの愚痴です。

ムンバイにやられた、スカシカ夫婦にエールの一票をお願いします。

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2012.7.7.ハネムーン149日目.

早朝6時ごろムンバイへ無事到着しました。
インドで鉄道を計4回利用しましたが、一度も大幅な遅延には出会いませんでした。
良かった良かった。


駅で時間を潰し、駅前のマックに駆け込みました。
インドを脱出するまえに、もうお腹を壊すわけにはいかないので、もう安心できそうな物しか食べません!
そして、9時になりムンバイ中央郵便局へ行きました。
これまた、駅の目の前です。

インドで買った物や、いらなくなった物を日本へ送るためです。
まず、入って右手のスピードなんとかと書いてある受付へ行きます。

IMG_4151_RRR.JPG日本へEMSで送りたいと告げます。
すると明らかに郵便局の職員でなさそうなおじさんがやってきます
彼は、職人です。
なんの職人かと言うと、インドでは郵便物を白い布で覆わなければいけないらしく、その白い布をまくのです。
郵便局の人に一応荷物をチェックしてもらい、職人について行きます。

IMG_4135_RRR.JPG郵便局の向かい側の鳩小屋みたいなところに、彼の職場があります。

IMG_4137_RRR.JPGここで、荷物に合わせて白い布を糸で、枕カバーのようにつけていきます。

IMG_4144_RRR.JPGものの5分で完成!

なんか伝書鳩みたいに住所を書いた紙もくくりつけられ、白い布に直接住所、氏名も書きます。

IMG_4150_RRR.JPGこれを持って郵便局へ戻ります。

IMG_4147_RRR.JPG無事届いてね!



さあ、宿へ向かいます。
ここからが、大変でした...。
インドが大嫌いになりました...。

愚痴だらけなので、どうぞ飛ばして下さい。





翌朝待ちに待ったインド脱出のため、空港近くのホテルをアゴダで、予約していました。
まず最寄り駅まで電車で向かいます。

IMG_4156_RRR.JPGムンバイCSTから、Ghatkopar駅まで一等のチケットを、買いました。

IMG_4160_RRR.JPGもう、インド人の中にまみれることに、疲れていたから一等にしました。
ものすごく混雑すると聞いていたのですが、10時過ぎだったためか、ずっと座って行けました。

駅に着くとリキシャとの交渉。
200ルピーとか行ってきます。
ムンバイの中心地でもタクシーで50ルピーだったのに!(それでも高いはず...)
本当にボッタくる最低なリキシャばっかりです。
しかも場所も分かっていないくせに!
何人かに声をかけ、ようやく50ルピーで行ってくれるリキシャがいました。
ホテルの場所を告げると『知ってる』というので、乗りました。
しかし、反対の方に進んでいる...。
やっぱり似た名前のホテルでした。
自分で案内するから連れていってくれと言いましたが、降りてくれと言ってきます。

だったらお金は払えないと言うと、それでもいいから降りてくれと。
悪態をつかれながら、そのリキシャを降りました。

その後も何台も何台もリキシャに声をかけましたが、めちゃめちゃボッタくろうとする奴、その場所は知らないと言う奴、外人は相手にもしないぜという奴...!!!

本当に最低な場所でした。

結局30分以上もリキシャと戦っていたところ、近くの警察官みたいな人が、リキシャに交渉してくれました。
それでも警察官の言う値の倍の価格100ルピーにしかなりませんでした。

そのリキシャは結局いろんな人に聞いてくれ、ようやくホテルに着きました。

ホテルの周辺は明らかに危険そうな雰囲気が漂っていましたが、ホテル内は新しい感じでした。

荷物を置いて、私たちは出かけました。
明日からのアフリカに向けて必要なものを買いに行くのです。

ホテルの人に近くのショッピングモールを聞くと、
『Rモール』というのが、ムンバイで一番デカくて、近いというので、そこへ行こうとしました。

IMG_4164_RRR.JPGここが、ようやく辿り着いたモールです。

リキシャで30~40ルピーで行くとのこと。
しかし、またリキシャにいくら声をかけても200ルピーとかあり得ない額を行ってくる奴、Rモールを知らないとかいう奴ばかり。
しまいには300ルピーと言ってくる奴がいて、ついに私インド人にブチ切れてしまいました。

『ウソつき!!!みんなで、ウソつきやがってーーーーー!』


外国人だからってボッタくろうとする奴、外国人だからって見もしようとしないで差別する奴、リキシャの運転手のくせに道も分からない奴。
もう、すべてのインドと名のつくものが、大っ嫌いになって、怒鳴ってしまいました。

そのリキシャの人はポカ~んとしていて、何でこいつは怒ってるんだろうって感じでした。


ヒロアキに制され、宿に戻って宿の人にリキシャを捕まえてもらいましたが、やはり倍の70ルピーでした。

そういえば、インドに来てここまでインド人に腹が立ったことはありませんでした。
観光客として扱われ、ボッタくろうとしてくるインド人はいたけれど、ここムンバイのように私たち外国人(黄色人種を?)を差別しまくってる奴らには出会ったことがなかったからです。

昨日の列車で会ったインド人は、『アメリカ、ヨーロッパ、中国は嫌いだ』と言っていました。私たちが日本人というと『素晴らしい国だ』と言ってきますが、自分達の嫌いな国アメリカと戦ったことがあるからです。

そうやって、彼らはアメリカのことが嫌いだという固定観念で生きてるのです。
外国人はカーストにも属さない汚いものだと思っているのです。


本当にインド人が嫌いになりました。
物乞いもふてぶてしく、お前の信仰のために施しをもらってやってると思っているような態度の人。
(そんなに、外国人が嫌いなら金がいる時だけ寄ってこないで!)

あとは、インドで3回飛行機に乗って、3回とも、我がもの顏で他人の席に座っていて、謝りもしない!(飛行機の座席も分からない奴が飛行機に乗るな!)

街中ゴミやう○こだらけなのに、大きなショッピングモールなんか建てるな!(その前に、インド中のゴミ処理、排水溝とトイレを整備しろ!)←中国も!


ショッピングモールなんかに行く金持ちのくせに、順番くらいちゃんと守れないの?!(あなた達が下に見ている下の身分の人達とおんなじだよ!)






はぁーーーーーーーーーー!

 すっきりしたーーーーーー!


インド二度と来ない(^-^)/!!!




まあ、こういうのに慣れて、こういうのを面白いと思って、インドを好きになったりするんだと思います。
残念ですが、私たちの今回の旅ではインドにこれ以上興味は持てませんでした。
こうやって嫌いになっちゃったりしたら、旅が面白くなくなっちゃうと思います。
それは分かっているけど、どうも好きになれないインドでした。



〈インフォメーション〉
・インド ムンバイ中央郵便局から日本へのEMS料金
2515gで、1427ルピー。
白い布を縫い付ける代130ルピー(多少ボラれて、高かったような気がします)。

・ムンバイ空港近くの宿
HOTEL SKYWAY INN
最寄駅Ghatkopar駅
アゴダで予約しました。
1泊1763円

IMG_4162_RRR.JPGトイレ、シャワー、エアコン付き。
ロビーではWiFi使用可。

部屋はきれいに見えますが、壁が薄くうるさかったし、シーツも汚い感じでした。

宿の周りは暗くなったら歩けない感じでした。

IMG_4167_RRR.JPG(周辺は廃墟風...)

ムンバイに泣く泣く帰る

2012.7.6.ハネムーン148日目.


今日はいよいよ快適な宿を出なければなりません。
タンザニアへの飛行機に乗るため、ムンバイへ戻らなければならないのです。
ムンバイは西洋風の建物がいっぱいあるけど、やはりインド。
牛もう○こもいっぱい、物乞いの子供やボッタくる運転の荒いタクシー運転手、排気ガスだらけ。


ゴアでは、路上にはヤギのう○こしか落ちてないし、親切なキリスト教の人が多いし、緑が溢れて排気ガスとかクラクションとかも無縁だったのに...。

ムンバイに戻りたくありません。。。
しかし、インドを脱出するためには仕方がありません。


マルガオから夜行列車へ乗ります。
しかし私たちはThivimからの列車のチケットしかありませんでした。
最初はアンジュナビーチにずっと滞在しているつもりだったので...
マルガオからThivimまでのチケットを買おうとしたのですが、65km、45分間ほどなのに、3Aは高額だったので、乗車券だけ購入しました(1人25ルピー)。

乗車し、検札が来たらアウトです。
マルガオからThivimの間は3Aの料金を支払っていないのです。
ドキドキしていました。
ダメだったら罰金とかもあるかもしれないからです。

結果...


...見事検札は来ませんでした!!!

良かった!

インドのずさんな管理体制に初めて感謝でした。




〈インフォメーション〉
・Thivimからムンバイのチケット
750ルピー(3A)

南ゴアで贅沢ざんま~い!

このブログが更新されるころには、きっとアフリカに少し慣れはじめた頃だと思います。
きっと!
そうであることを祈ります!
皆さんも祈りのクリックをお願いします。

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今日も私たちを気にかけてくれて、ありがとうございます。
それでは、本編をどうぞ。

2012.7.5.ハネムーン147日目.

今日は、ヒロアキはお留守番で私一人で高級スパへ行ってきました!!!

前からやってみたかったアーユルヴェーダ。
今までの都市では、巡り会えず、インドでアーユルヴェーダは出来ないかなぁと思っていたところ、急遽ゴアに行くことになったので、ゴアでアーユルヴェーダを探しました。

そして、見つかったのがパークハイアット・ゴア・リゾート&スパのセレノ・スパという高級スパです。

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何度もスパの賞を受賞してるようで、期待大です!

そんな高級スパに、ヒロアキは『行ってきていいよ』って言ってくれました。
わーいわーい!!
貧乏バックパッカーには痛い出費ですが、たまにはバックパッカーということも忘れて一人で贅沢してきました。
ヒロアキに感謝です〜!


前日に電話で予約。
英語なのでよく分かりませんでしたが名前の他に、
クレジットカードナンバー,Eメールアドレスを聞かれました。

コースについては、電話ではよく理解出来なかったので、3時間とだけ伝えて、当日選ぶことにしました。


そして、いよいよ当日!!

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豪華な入り口だー!

ホテルに到着し、最初に待っていたのはセキュリティチェック。
飛行機に乗るみたいでした。

そして、セレノ・スパへ進んで行きます。
さすが、高級ホテル、池ですら透明できれいです。

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そして、いよいよスパへ!!
到着したときから、名前で呼んでくれます。

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スパのロビーです。

メニューを渡されますが、英語もよく分からないし、アーユルヴェーダについても良く知らないので、困っていると、別室でカウンセリングをしてくれました。

体の不調などを伝え、コースを選んでもらいます。
どうやら3時間のコースだと、3つのスパを選べるようで、私はボディスクラブ,ボディマッサージ,フェイシャルの3つを選びました。

なんか普通のスパと変わらないメニューですが、まあ、いっか!

ロッカーに案内され、

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まずタオルを巻いてスチームとサウナへ入ります。

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スチームはとてもイイにおいで気持ちよかった!

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ここから先はノーフォトです!
すみません。。。

着替えて個室へ向かいます。
担当はチベット人の女の子。
5歳のときに、家族でインドへ来たと言っていました。

いよいよスパが始まります!
まずフットバスでフットマッサージ。
このフットバス、サウナで暑くなった体にはちょうどいいぬるめのお湯でした。
そして、ベッドにうつ伏せになって、と言われました。
いよいよスクラブです。

が、普通バスタオルとかで覆うのに、覆いなし!
紙パンツ一丁のみで、ベッドにうつ伏せになります。
このまま仰向けになったらどうなるんだろう...と思いつつ、スタートです。

今まで体験したことがないくらいなオイルとソルトを使っている感じです。
オイルはとてもいい香り。
これがアーユルヴェーダなのかなあ。
力強さは少し強めでしたが、バックパッカーを始めて、踵も固くなっちゃったし、この際垢を全部落としてくれい!と思いました。
そして、仰向けへ。

案の定タオルはかけてくれませんでした。。。
紙パンツ一丁で丸出しの私...。

何か覆って?とも言えずに居たところ、全身、もろ全身スクラブされました。
外国では普通のことなのかなあ?
日本ではありえませんが...。


そして、スクラブが終わると個室内にあるシャワーを浴びます。
シャワーのあとは、全身すっべすべになっていましたー!

そして、シャワーの後はデトックスジュースとやらを飲みます。
ものすごい紫色のジュースでしたがお味はまあまあ。
体に良さそうな味でした。

そして、その後はボディマッサージ。
これも大量のオイルを使っています。
強めのマッサージでしたが、気持ち良かったです。
なぜか今回はタオルを覆ってくれました(笑)
もちろん力強さについても聞いてくれます。
ウトウトしていると、フェイシャルへ。
クレンジング、スクラブ、マッサージ、パックとやってくれたと思います。
あんまり覚えてなくてもったいない...。
そして、オイルを使ったヘッドマッサージ。


もう、気持ち良くて寝ちゃってました。






そして、贅沢な時間が終わってしまいました...。

終わってから3時間くらいはシャワーを浴びない方がより良いみたいなので、頭はオイルでかなりしっとりしたまま帰ることになります。

着替えをして、ロビーでジンジャーティを飲んで終了です。


支払いはクレジットカードでも、キャッシュでもOKでした。

3時間8000ルピー、税込9858ルピー(14787円)でした。
日本のスパから考えると大分安いけれど、インドの物価からしたらめちゃくちゃ高いです。

チップについてよく分らなかったので、マッサージをしてくれた人に聞いてみるとだいたい15%くらいと言われました。
持ち合わせがなかったので、1000ルピーを渡しました。


アーユルヴェーダというか、アーユルヴェーダが組み込まれた高級なスパって感じでした。


個室は広々していて中庭がみわたせました。
スチームも料金に含まれていたし。
サービスもきめ細かかったと思います。


インドではない、贅沢な空間が味わえました。


夜は2人でゴア最後のディナー!
ここら辺では有名なところみたいで、ほぼ満席でした。

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サラダとブリのフライ。

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『うまい!』

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メインのエビのグリル!

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『うまーい!ガブリっ‼』




久々の贅沢な1日でした!

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〈インフォメーション〉
・サンセット・ビーチのレストラン

マーティンズ・コーナー

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必見!雨季のゴアの過ごし方

2012.7.3,4.ハネムーン145,146日目.

ヒロアキは順調に回復しています。
う○こも、漏らさなくなったし、良かったです。

さあ、お待ちかねの宿情報!


雨季のゴアで快適に過ごせる場所です!


A's Holiday Beach Resort


南ゴアにあり、最寄り駅と最寄りバススタンドは、マルガオです。
そこから、リキシャで250ルピー。
リキシャには、BetalbatimのMartins Corner Restaurantの近くと言ったら着くと思います。

一番近くのビーチはsunset beachで、majorda  beachとbetelbatim beachの間にあります。

sunset beachには、歩いて5分くらいで行けます。

DSC05459_RRR.JPGDSC05468_RRR.JPGDSC05463_RRR.JPG
肝心のホテル、で・す・が!

じゃーん!
貸別荘みたいな感じです!

DSC05474_RRR.JPG一つのおうちが二階建てです。
リビング、

DSC05425_RRR.JPGキッチン、

DSC05426_RRR.JPGベッドルームが2つ!

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トイレが3つに、シャワーが2つ!

中庭には、プールがあります!

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オーナーさんは、めちゃくちゃ親切で、ヒロアキの病院へもわざわざ会いに来てくれ、何か困ったことはないか?といつも聞いてくれます。

この日、一晩中大雨が降っていて翌朝停電になりました。
もう電気なしの生活になるのだと思っていたら、ホテルの目の前で木が倒れて、電線が切れています。

こりゃ、インドのことだから今日は直らないだろうなーと思っていると早速修理にゴア市の人がやって来ました。
さらにその木を切ってくれと、オーナーが更に人を呼んで来たようです。

DSC05445_RRR.JPG木の上でチェーンソーを扱う彼の命綱は人間。

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また、フルーツをプレゼントしてくれたり、私たちだけしかお客さんが今は居ないのに、プールを準備してくれたり。
とても、親切です!

警備員もいたり、
お掃除のお姉さんもいたり、
コックさんもいます。

なんと、朝食付きなのです~!

しかも毎朝我が家のキッチンに朝ごはんを作りに来てくれます。

至れり尽くせり!

そしてありがたいのが、洗濯機付き!
今だけは洗面台で、じゃぶじゃぶ手洗いしなくてもいいんです!
ヒロアキ大喜び、旅中はヒロアキが洗濯係りなんです (笑)

何より良いのが、キッチン付きで自炊三昧です。

DSC05429_RRR.JPGDSC05457_RRR.JPGもう、ここはインドでは、ありません!!


ゴアは野菜も新鮮ですごく美味しいし、丸鶏を買ったのですがこれもすごく美味しかった!
フルーツも美味しいし!


ここなら住める!

ぜひ、シーズンに来てみたいな
~!


でも、疲れきったインドの旅を癒すには持ってこいの場所だと思います。


さあ、あなたも雨季のゴアを快適に過ごすなら...!


A's Holiday Beach Resort
へどうぞ!!

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